尾行してきた中国女。
2007年12月17日夕方
私は新幹線で広島に向かっていた。
新幹線1号車の右側の一番後ろ通路側、荷物を後ろに置けるからである。
窓際の右の席に荷物を置いていた。
この女が荷物をどけてくださいと座ってきた。
多摩川をこえたあたりで、すいませんと言って、左手で つまり自分の左耳で携帯で話している。
注意してみていると右利きである。長い話が終わると
眠り始めた。
すると頭を私の右肩に乗せてくる。荷重がかかりごりごりと。
この時ふと気がついた、この女尾行してきたのではないか。
それを証明する方法は無いか、新幹線に揺られな
がら考え続けた。
作戦を考えた
この女、自宅にいつも侵入するエキスパートではないらしい。その場合とっさの急激な変化に正しく対応できないだろう。
そこをつこう。
作戦の内容は、名古屋駅を使う。名古屋駅に着いたら。
新幹線のドアが開く。
そこでカウントを心の中で行う。 10まで数える。
数え終わったら、いきなり立ち上がり後ろの荷物を抱えて
新幹線 を降りる。名古屋駅に降りたら、再びカウントをし、
新幹線に飛び乗る。
名古屋駅に女が降りて再び新幹線に乗ってきたら、つけてきたと言える。
これが作戦である。
私はじっと我慢して右肩のゴリゴリを堪えていた。
名古屋駅に着いた。 ドアが開いた。ホームは右側だった。      カウントを始める。そしていきなり立ち上がり大急ぎで荷物を小脇に抱えてた、するとこの女こんなに早く動けるのかと感心する速さで自分の荷物を抱えた、写真にも映っているがかなりの大きさである。      私が名古屋駅に降りるとこの女も名古屋に降りた。    
作戦どうりカウントしてから新幹線に乗った。   この女も乗ってきた。    
名古屋駅からかなりの人たちが乗ってきて席はすべて埋まっていた。    
私はつけてきましたね、といって写真に撮った。
なぜこういうことができるのか、私の家が人民解放軍の特務に囲まれアパートから24時間の監視を受けているから尾行ができる。 中国は中国本土で日常的にやっていることを、日本でもすでにやりはじめているのである
外国人に特に非民主国家の中国人に参政権を与えないでほしい。
沖縄のアメリカ軍がいなくなった時、カンボジアの悲劇が繰り返される。     
 腐敗政権ではあったがロンノルがいなくなって、アメリカがカンボジアひきあげたとき
共産主義者ポルポトは中国系であり、150万人〜400万人の大虐殺をおこなった。
虐殺をポルポトにやらせながら、中国人民解放軍はベトナムに侵略した、それは同時進行の作戦だった。
宗教が無意味だということを証明したくて、宗教関係者から殺された。 
 共産主義は甘いものではない。
ベトナムの国境の町ランソンは徹底的にすべてが破壊された。 虐殺がおこなわれた。